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記事一覧
5月のロシアの祝日・連休状況
2011/04/15 お知らせ
日本の祝日は平常通り窓口受付を行います。 ロシアの主な企業・官公庁の営業状況予定 4月29日 金曜日 平常営業 4月30日 土曜日 休日 5月1日 日曜日 休日 5月2日 月曜日 休日 春と労働の日(旧メーデー)振替 5月3日 火曜日 平常営業 5月4日 水曜日 平常営業 5月5日 木曜日 平常営業 5月6日 金曜日 平常営業...
ロシアの被ばく状況診察チーム来日~ロシア人の知人にお知らせお願いします~
2011/04/09 お知らせ
4月8日、ロシア連邦医療生物学エージェンシーのメンバーが来日した。4月16,17日の2日間在日ロシア連邦大使館で在日ロシア人の被ばく状況の診察を行う。ロシア人の知人が居る方は教えてあげてください。
放射線測定器の輸入販売にはご注意を
2011/04/05 お知らせ
原発事故の深刻化により、ロシア製放射線測定器(ガイガーカウンター)の問い合わせが増加している。気を付けていただきたいのは核燃料物質が装着されているものは文部科学省の許可が必要なこと。過去に規制を知らずに輸入販売した業者に対して回収の命令が出されたケースがある。文部化科学省関連サイトhttp://www.mext.go.jp/a_menu/anzenkakuho/genshiro_anzenkisei/1294882.htm日露ビジネスジャーナルhttp://www.nrbj.info に鳥取県のロシア事業の問題が掲載された。主筆は元大手全国経済誌記者ロシア関係の経済情報について足で稼いだの独自の取材で知られている。
ウラジオストク航空 成田定期便を廃止も検討
2011/04/04 お知らせ
ウラジオストク航空の関係者が揺れている。ウラジオストク航空の新潟便の無期限運休が発表されたが運航支援金を決定した新潟県と紛糾しているとの情報がある。ここに来て成田便の無期限運休(廃止)がほぼ決定される可能性が高いと言われている。公式発表にはなっていないが内部で最終調整の段階となっている。石油関係者の需要が続く、成田-ユジノサハリンスクは継続されるため、ウラジオストク航空では成田-ユジノサハリンスク経由でウラジオストク行きとなる。仁川経由ウラジオストク行きは運賃、特に手荷物のオーバーチャージが高いためDBSクルーズフェリーの需要に繋がる可能性もある。一方で日本発の貨物が少ない、日本人利用者が少ない、韓国-ロシア間の貨物は順調である、現状を考慮した場合、日本への寄港が無くなることのないように早め早めの対応を行うべきと言える。何か起きてからの対応で取り返しが付かなくなる事態は回避して欲しい...
「日露ビジネスジャーナル」 鳥取県ロシア事業関連問題を報道
2011/04/01 お知らせ
日露ビジネスジャーナルhttp://www.nrbj.info に鳥取県のロシア事業の問題が掲載された。主筆は元大手全国経済誌記者ロシア関係の経済情報について足で稼いだの独自の取材で知られている。
ロシアの女性デザイナーによる創作カードの製作&展示会(3/28~3/31)
2011/03/28 お知らせ
ロシア人デザイナーMukhina Iuliia(ウラジオストク在住)が3月28~31日の日程で鳥取市瓦町 太平線通り商店街チャレンジショップビギン2号館で創作カードの製作・展示会を行います。展示作品は購入が可能で売上金の一部を東日本大震災の義援金といたします。詳細はhttp://tottorirus.jp/blog_detail/blog_id=2&id=19
鳥取県ロシアビジネスサポートシステム設置運営業務受託が発表される
2011/03/27 お知らせ
震災によって鳥取県の事前広報の日程で審査会に参加出来なかった唯一の企業が 鳥取県ロシアサポートシステム設置運営業務受託を発表。 http://www.senkon.co.jp/new/110325.html この被災企業のため、鳥取県は1社のみに特別な審査日程を設定し、特別に設定された選考会の即日受託が決定された。
【在日ロシア人にお知らせください)本日(20日)ロシア人用の(МЧС )成田-ハバロフスク無料は14:00チェックイン
2011/03/20 お知らせ
本日(20日)ロシアの緊急事態対応機関(МЧС ) のチャーター便が運航する。成田発-ハバロフスク行(無料)成田空港第2旅客ターミナルNカウタンター受付チェックインは14:00~17:00出発予定。Сегодня (20 марта) вылетает специальный борт МЧС Нарита-Хабаровск (бесплатно)Регистарция в Терминале 2 аэропорта Нарита, "Номер стола"-NРегитрация начинается с 14-00Отправление в 17-00 (по плану)
【在日ロシア人の知人にお知らせを】本日(19日)ハバロフスク行臨時運航便のチェックインは14:00~(無料)
2011/03/19 お知らせ
本日(19日)ロシアの緊急事態対応機関のチャーター便が運航する。成田発-ハバロフスク行(無料)成田空港第2旅客ターミナルNカウタンター受付チェックインは14:00~17:00出発予定Сегодня (19 марта) вылетает специальный борт МЧС Нарита-Хабаровск (бесплатно)Регистарция в Терминале 2 аэропорта Нарита, "Номер стола"-NРегитрация начинается с !4-00Отправление в !7-00 (по плану) 。 Сегодня (19 марта) вылетает специальный борт МЧС Нарита-Хабаровск (бесплатно)Регистарция в Терминале 2 аэропорта Нарита, "Номер стол...
ロシア政府 在日邦人の脱出支援を急ぐ
2011/03/16 お知らせ
ロシア政府は、地震直後に日本への支援策をいち早く表明した国の代表。一方で原発事故の手痛い経験者として、原発事故の深刻化に対する対応も際立っている。詳細はこちら⇒http://www.consultant-ru.com/topics_detail2/id=1251
セルゲイ・リツコフ氏写真展開催のお知らせ(3月21日~24日)
2011/03/16 お知らせ
ウラジオストク市在住の写真家 セルゲイ・リツコフ氏の写真展が開催されます。●写真展開催予定3月21日~3月24日10:00~18:00 (最終日は16:00に終了)ギャラリーそら鳥取市栄町658-3 駅前サンロード詳細情報はこちらhttp://tottorirus.jp/blog_detail/blog_id=2&id=16 ◆作者の横顔Сергей Лицуков Sergey Litsukov (リツコフ・セルゲイ) 1962年ノヴォシビルスク市(ロシア)生まれウラジオストク市在住日本で地震の被害を受けた皆さまにお悔やみを申し上げます。今でも地球にこんなことが起きているとは信じられません。 ウラジオストクに来た時に生まれ変わった。いろいろな人に教われて、自分自身もいろいろ勉強したし仕事もした。写真のことを生活の意味の1つとして思っている勉強と仕事も楽しみながら続けている。 主な経歴&l...
ガスプロム銀行ウラジオストク支店が日本法人向けサービスを開始
2011/01/31 お知らせ
TOTTORI Trade Centerとガスプロム銀行ウラジオストク支店が協力して推進してきた同行の日本法人向けサービスが開始されることになり、リーフレットの初版が完成した。ロシアと日本の法務帳票・証明書には、様々な相違があり、実用化に向けた確認帳票類の最終的なリスト作りを日本側の原票を元に決定する段階に入っている。試験講座の開設を行い、その際の手続きをもとに細部の調整を行う。ガスプロム銀行ではTOTTORI Trade Centerからの要望事項に基づき、日本企業のロシアでの事業展開をサポートするメニューの検討・作成に入っている。●日本法人のガスプロム銀行口座の開設(ロシアに登記していない日本法人)●決済代行サービス●決済保証サービス●信用情報等の提供サービス●ビジネスコーディネートまずは一歩を踏み出したと言える。TOTTORI Trade Centerでは、事前の問合せ、ウラジオストク支店...
沿海地方商工会議所とTOTTORI Trade Centerが協力協定を締結
2011/01/28 お知らせ
1月28日ウラジオストク市の沿海地方商工会議所に於いて沿海地方商工会議所(ブレジネフ会頭)とTOTTORI Trade Centerの協力協定が締結されました。今後は、ビジネス情報の交換、ビジネスサポート、セミナーなどの開催、留学などのサポートなどのプロジェクトを共同して推進していくことが主な内容となっています。31日にモスクワで行われる沿海地方商工会議所ブレジネフ会頭とロシア商工会議所プリマコフ会頭との会談では今回の協力協定締結の報告と今後のプロジェクトの進め方が話し合われる予定となっています。
FREGATAERO社2010年の鳥取-ウラジオストク観光客実績と2011年計画
2011/01/27 お知らせ
FREGATAERO社の2010年実績 ◆鳥取県へのロシア人観光客の派遣実績 270名(うち飛行機利用約10名) ◆ウラジオストクに受け入れた日本人観光客 511名(うちDBSフェリー利用2%残り飛行機) FREGATAERO社の2011年計画 ◆鳥取県へのロシア人観光客派遣計画 800名(DBSフェリーと飛行機の割合は50%づつ) ◆ウラジオストクへ受け入れる日本人観光客数計画 1,500名(うちDBSフェリー利用10%見込み) 詳細はこちら http://www.supportrus.jp/blog_detail/&blog_id=2&id=36
DBSフェリーを利用した韓国人のロシア訪問客の50%がノービザ制度を活用
2011/01/26 お知らせ
1月26日ウラジオストクに於いてTOTTORI Trade Centerと韓国政府観光局ウラジオストク支局長との意見交換が行われました。その中でDBSフェリーを利用する韓国人ロシア観光客の50%が韓国-ロシア間の72時間ノービザ制度を活用している実態が韓国側から説明されました。韓国-ロシア間では実際に72時間ルールが適用されています。日露間については相互主義の原則から日本が認めなければロシアも認めないのが一般的な考え方です。TOTTORI Trade Centerの要請を受けて会談を行った在日ロシア商工会理事長の話によるとベールィ駐日ロシア大使もこの問題は日露間にのみ障壁が残されているテーマと認識しています。ロシア沿海地方の地元メディアの1月23日報道文の翻訳です。日本人への適用については現在不明ですので念のため。ボストークメディア1月23日報道[YEDINAYA ROSSIA]「統一ロシア」...
ウラジオストク税関にて電子申告センターの開設
2011/01/10 お知らせ
2010年10月5日にロシア連邦通関部門による「極東連邦管区税関相識業務進化法」の執務として、ロシア連邦での通関手続きに新しいテクノロジーの一つとして電子化制度が決まった。電子申告及び事前申告制度ができるのである。そのためウラジオストク税関で「税関所・電子申告センター」が2011年1月12日から開設される。新しいセンターの場所はウラジオストク市ストレリニコヴァ通り14番地、現ウラジオストク海港関税所と同じ建物になる。ウラジオストク関税広報課によると今現在設備購入、テスト、スタッフ揃などの作業は殆ど出来ているとのこと。2010年12月のDBSクルーズフェリーを利用した鳥取県内企業のロシア産割箸輸入の際にも電子申告によるロシアの輸出通関が適用され、トラブルもなく迅速に通関が行われている。
ウラジオストク空港内売店の活用が可能です。
2011/01/04 お知らせ
ウラジオストク空港ロシア国内線ビル内の日本商品専門店で商品の陳列・専門コーナーの設置が可能です。2012年APEC開催に向けて、ロシア極東地域・ロシアと北東アジアを結ぶHAB空港として改装が進みウラジオストク空港国内ターミナルビルは毎日多数のロシア人の入出があります。ロシアでの拡販の足がかり、試験販売、商品や企業などのPRの場として活用出来るのではないでしょうか。詳しいお問合せはこちらまで ⇒info@supportrus.jpブログ記事はこちら⇒
ロシア企業情報・オファー情報フォーマットを新しくしました。
2010/12/23 お知らせ
ロシア企業情報のフォーマットを改善して、新規掲載を開始しました。TOTTORI Trade Centerには、ロシアの企業・個人からの問い合わせ等が多く入りますがそのすべてが信用・仲介・公開出来る内容ばかりではありません。(製品を買いたい、人脈もある、でも金が無い=根拠を説明できない、など)皆さまで共有するべき情報で共有のルールづくりを1年近く模索していましたが、機械的に取捨するルール作りは現実的に困難と判断しました。今後はTOTTORI Trade Centerでインタビュー・初期調査・質問に対する反応などを総合的に判断して、皆様にお見せしても大丈夫だと判断出来たものを掲載・公開してまいります。いづれの際も連絡・対応などのサポートは全力で対応いたしますが掲載内容や実際の取引についてTOTTORI Trade Centerで保証出来るものではないことを予めご承知・ご納得のうえご利用ください。また...
2011年ウラジオストクで行われる主要博覧会(見本市)日程
2010/12/18 お知らせ
2011年 DALEXPOセンターが開催するウラジオストクでの博覧会日程が決定した。日程の詳細はhttp://www.supportrus.jp/dalexpo/詳細情報の問い合わせ、参加の申込等はお問合せフォームまたは info@japantottori.ru 迄TOTTORI Trade Centerでは博覧会の出展者、参加者へのサポートを行います。お気軽にご相談ください。
ロシア極東地方と新潟県の間の運航が12月29日から再開
2010/11/30 お知らせ
日本の新潟県とハバロフスク、ウラジオストク市を結ぶ飛行機線が今年の12月末から開催される。 新潟とウラジオストク航空は合意を得て、間もなく正式に発表される。 新潟―ハバロフスク線、新潟―ウラジオストク線は週1往復になる予定。新潟―ハバロフスク線は今年12月29日から再開され、新潟―ウラジオストク線は2011年1月11日から再開される。 ロシアのウラジオストク航空会社は乗客減少と今年の春から東京とウラジオストク、ハバロフスクを結ぶ線が原因で、新潟線を冬季運休することにした。 新潟県は新潟―ロシア便の運航を再開するため、運航会社のウラジオストク航空に7000万円を支援すると正式に発表し、補正予算案に盛り込んだ。財政支援は、新潟市が出す3000万円と合わせて計1億円。 ソース:ニュース通信
